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    セブ島お役立ち情報

    ジンベイザメをビサヤ語や英語で言うと?

     フィリピンには実は100種類以上の言語が存在するため、一般的には現地特有の言語のほか、全域でほぼ英語が通じます。

     

     

    セブ島に関して言えば、英語か日常生活で使用されるビサヤ語(セブアノ語)やテレビ放送などで使用される公用語のタガログ語になります。ビサヤ語(セブアノ語)はタガログ語を元に作られた言語ということですが、セブ島で日常会話として使用される現地語はビサヤ語(セブアノ語)となります。

     

    ではジンベイザメを現地語ではどう呼んでいるんでしょうか。

     

      • ビサヤ語 Butanding(ブタンディン)
      • タガログ語 isdantuko(イスダンツコ)
      • フィリピノ語(フィリピン国語/公用語) tuko(ツコ)
      • 英語 Whale shark(ホワイトシャーク)

     

    というように英語以外はほとんど現地の人次第かもしれません。

    英語でWhale(クジラ)shark(サメ)といえばほぼ間違いないでしょうね。

     

    シュノーケルツアーのときに現地でどのように呼んでいるのか確認するのも、楽しみの一つになるかもしれませんね。

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